悪者の週記 Op.1 No.2
Tyr鯖でコソコソ活動しているアサシンギルドの週記です。
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DATE: 2008/09/08(月)   CATEGORY: SD日記
さぁ〜て来週のウルルンさんは?
世界ウルルン滞在記・さよなら大感謝スペシャル(終)
えっと、エイプリルフールには早いですよ・・・
13年やってきた番組だけど終わるには早すぎますよ・・・・
来年の4月ぐらいにリニューアルして復活してくれないかな。
こんばんわ、美作です。





0908SD.jpg
カリカリカリカリ

SD潜入2回目 7日目
大聖堂に潜入して情報を集めてきた。
アサシンギルドに続きローグギルドも計画への参加を拒否してきたようで、大聖堂内は混乱していた。
やはり、この混乱の中でもクルセイダーの姿を見つけることは出来なかった。
大聖堂の奥の部屋に忍び込み書類などを漁っていると、隠し部屋へと駆け込んでいく「バムブ神父」と「ビスカス神父」の姿を見つけ幸運にも会話を盗み聞きすることに成功した。
内容は最悪のものだった・・・

大聖堂は魔王の封印のために動いているのではなく、「魔王のコントロール」のために動いている。
セージギルドが研究しているユミルの心臓の力を使い魔王を自在に操ろうと考えている。
クルセイダーの姿を見ないのは、ユミルの心臓からフィードバックする魔王の力の防壁となるためにジュノーに集められているせいだ。

つまりこの「封印計画」の成功は大聖堂とセージギルドによるクーデター計画の始まりを意味するのだ。
そして、失敗は魔王の復活を意味する。
元々、封印することは目的としていない、失敗した際は責任は実行部隊に押し付ける。
まさに最悪の計画だった・・・

しかし、アサシンギルドとしてもこの計画の成功だけは阻止しなくてはならない、魔王を復活させてしまったとしてもだ・・・
計画当日、結界の中に入り実行部隊の妨害工作をする。
まだ決まってない実行部隊がハンターギルドにならないことを祈ろう・・・
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